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本山sahanでの展示が続いています。
連日いろいろな方にご覧頂いているようで、足を運んで下ったみなさま、本当にありがとうございます。
会期も後半に差しかかり、来週はいよいよクロカワくんの出番です!
東方面にお住まいで、なかなかクロカワに行けないわ〜という皆さん、sahanにてひとときの珈琲じかんをお楽しみくださいね。

 
◆喫茶クロカワ・出張喫茶

クロカワさんが、店内にてコーヒーを淹れてくださいます。
お店で人気のテリーヌ・ショコラとともにお召し上がりください。
11/22(火) 15時頃より、予定数がなくなり次第終了致します。
どうぞ、ご了承くださいませ。

コーヒー豆の販売も予定しています。
当日お出しする豆の種類は、追ってご紹介させていただきますね。
詳しくは、sahanまでお問い合わせください。



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日暮れがどんどん早くなり、sahanのほの暗い空間にたくさんの照明器具が映えています。
そんな空間で味わう、極上のコーヒータイム。
誰よりも私がいちばん愉しみにしていたりして!
みなさん、ご一緒にひとときを過ごしましょう。

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by 84vaucluse | 2016-11-20 09:32 | Comments(0)
タビ日記の途中ですが、ちょっと中断して展示のはなしなど。

名古屋・本山のsahanにて[limière et decoration]という展示会を開催中です。
タイトルは、ずばりそのまま、lumière=光とdecoration=装飾品。
三浦文也さんの照明に合わせ、フランスの古いくらし道具をセレクトしました。
秋が深まり、部屋の中で過ごす時間がますます長くなっていくこの季節。
インテリアもちょっとだけ冬仕様にしてみませんか。
部屋を彩る小物雑貨から、グラスやカトラリー、陶器などのテーブルウェアも並んでいます。

展示開始時のようすは、こんなふう。

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sahanさんのイメージに合わせ、シックでクラシカルな要素を盛り込んでみました。

でも作り上げたそばから、また沸々とほかのアイデアが浮かんできて、、笑
後半戦に向け、ディスプレイ替えなどしてみようかなと思案中です。ほぼビョーキ。

22日には喫茶クロカワによる1日だけの出張コーヒーもありますよ。 くろちゃんめるしー!
私たちも大好物のテリーヌ・ショコラと珈琲のセットを、店内でお召し上がり頂けます。
午後3時頃から予定数が無くなりしだい終了となりますので、どうぞお見逃しなく。
豆の販売もありますので、お気軽にお立ち寄りくださいね。

展示は、11/24(木)まで続きます。
私の在店予定は、17日(木)、20日(日)、22日(火)です。
詳しくはツイッターなどでお知らせしていますので、合わせてご覧くださいませ。

みなさまにお会い出来るのを、楽しみにしています。
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by 84vaucluse | 2016-11-16 16:39 | Comments(0)

週末市巡り.1

Going to flea market on weekend


2016/9/24 割と暖か。朝は寒いが昼頃は半袖

さて週末の朝。市巡りの2日間がスタートする。
パリ中、パリ郊外のブロカント情報を集めてきたので、幾つかピックアップして今日の予定を組み立てる。
効率よく動くには、この下準備がとても重要。面倒でも詳しく調べておくほうがいい。

予定より少し遅れて8時半に家を出る。
朝方はまだ冷えているが、きっと徐々に暖かくなるだろう。
まず目指すのはパリ南部、郊外のブロカント。バスとメトロを乗り継いで、RER駅へ向かう。
メトロの車内でなかなかすてきなミュージシャンに出会う。ギターと歌のデュオだけど、ハスキーヴォイスの女性の唄がエキゾチックでとてもいい。ギターのムッシュも上手いなー。朝からうきうき。

Gare d''AusterlitzからC線に乗り換える。この駅もこの線も寂れている。治安が悪いというわけではなさそうだけど、用心に越したことは無い。列車に揺られ20分、Les Saules下車。想像どおりの簡素な駅。
地図と照らし合わせて歩いて行く。新しめの集合住宅が立ち並び、いいものが見つかりそうな予感なし。
徒歩10分で目的のブロカントに到着した。
街は閑散としていたのに、ここはかなり賑わっている。プロの業者のブースに加え、奥のほうには住民フリマのコーナーもあり、結構広い。
活気があって、しかも安い。やはり市って来てみなければ分からない。予想外に収穫があり、荷物をまとめて次の市へ。

あ、市巡りの日は殆ど写真がありません。
一応カメラは持って行ってるんだけど、写真を撮る気持ちのゆとりが無くってねえ。色気のない記事でゴメンナサイ。

エントランスのところに居たアコーディオン弾きのムッシュ。
弾き方もおじいちゃんぽくゆったりまったり。でも何気にめっちゃカメラ目線。

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ここからはローカルエリアを移動する。前もってネットで調べてきたけれど、本当に予定通りに行くんだろうか。
市バス、tvmという路面電車みたいなの、更にバスを乗り継いで、あっさりと次の市に到着した。やった。これだけでもう達成感。
ここもパリの郊外だけど、先ほどの街よりも東に位置し、かなり雰囲気のいい住宅街。街の広場でのんびりと市が開かれている。
角のパン屋でピザを買い、温めてもらう。ますは腹ごしらえ。
さあ、気力を絞って市へダイブ。

小一時間。幾つかのいい店主との出会いもあって、ここでも満足のいく買い足しができた。
もうこれ以上は持ち帰れない。荷物をまとめ、家へ戻ろ。
RER駅で電車を待っていると、素敵な女性に話しかけられた。30代くらいのキュートなマダム。アヴィニョン近郊に住んでいて両親が暮らすパリに遊びに来ていたとのこと。同じ電車でパリへ向かい、車内でしばしのおしゃべりタイム。
私はひと足早く、Nationで下車。オーヴォワー。
バス、バスと乗り継いでようやく帰宅。15時半。お疲れさま。がんばった!

ひと息ついたら、再び出掛ける。近所で開かれている住民参加のフリマへ行ってみる。
もう午後ということもあってか、欲しいものがな〜んにもナイ。
道端にコンバースを並べているお兄さんがいる。色やサイズはまちまちで、合うのがあればめっけもん。10ユーロ。中古にしては高いけど、状態も良くまだまだ普通に履けそうなのでよしとする。白のハイカットも捨て難いが、グレーのショートカットを購入。

市の出ている細道に、小さなアクセサリーショップを見つける。
ウインドーのディスプレイがすごく素敵。入ってみよ。

おお、店内のデコレーションもめっちゃセンスがいいではないの。
並べられたアクセサリーは、店主の女性がこのアトリエでひとつひとつ作っている。
シルバーにエマイユで色を乗せた指輪を選び、購入。
迷ったけど、黄色にしてみた。

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店主ファビエンヌは、日本やアジアが大好きで何度も旅行で訪れているという。
フランスのヴィンテージに混じり、日本で買い求めたガラスなどもさり気なくデコレーションに使われている。
いやーもうテンション上がる。店内写真、いっぱい撮らせてもらう。

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話が大いに盛り上がり、なんと今借りてる家主の友人だと発覚。しかも3軒くらいお隣のご近所に住んでいるんだって。
もし良かったら家にご飯食べに来ない?とのお誘いを受ける。
ええええー、まさかの展開。喜んで!!!というわけで明後日の夜の予定を決めて、店を出た。ああもう何がなんだか分からんわ。笑

予定をしていた次なる市に向かってみるも、もうどうでもよくなってきた。
こういう気分ではいいものを掘り出せるわけもなく、あっさり退散。
でもいいの。今日はそれ以上の出会いがあったから。

10区サンルイ病院界わい。サンマルタン運河も近く、下町感を残しつつもシャレた人達が暮らしている。シックなレストランも増えてるけど、ああここ、襲撃されたレストランだ。何事も無かったように人々が集っていて、のどかに市が立っている。
平和な週末が当たり前に在るって、代え難い幸せなんだなと改めて思う。

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運河沿いをぶらぶらぶら。

Ten Bellesのある通りには、またも新しいパティスリーが出来ている。
この道もずいぶんお店が入れ替わった。
まだここがこんなにお洒落すぎなかった頃、お気に入りだったマダムのブロカントも、いつの間にか無くなってしまった。

そうそう、ファビエンヌのお宅へお花でも持っていこう。
飛び込みでフロリストへ。
少しジャンクでヒップな感じの店構え。生花だけじゃなくサボテンなどの観葉植物も置いている。
若いムッシュに相談しながら、ちいさなブーケを作ってもらう。
花を持って歩くって、それだけで気分がいい。

カナルに架かる太鼓橋を渡る。
ちょうどいい具合に暮れてきた。

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ランクリー通りからのこの抜け道も、好きな道。
こうやって来るたび通う場所が増えるから、街歩きはどれだけ時間があっても足りない。

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パンでも買おうとLibertéに寄ってみるが、主要なパンはほぼ売り切れていた。
ショコラ味のデセールと焼菓子を購入。
先日見かけたおしゃれエピスリーで、ブリー・ド・モーとボルディエのヨーグルト。
バゲットは適当に入った駅前のパン屋にて。焼きたてで、まだ温かい。
端っこをひと口。中がモチモチすぎてあんまり好みの味じゃない。うーん、、

メトロ駅から反対側に向かって歩いていると、あっこんなところにあったのか?!
気になっていたパティスリーを偶然発見。さっきも菓子類を買っちゃったけど素通りできず入店。ショップカードには、オーセンティック モダン パティスリー とある。
「3人兄弟の家」という素朴な店名とは異なって、結構ゴージャスな店内。居合わせたお客さんも品がいい。
タルトなど昔ながらシンプルな焼菓子が並んでいる。すごく好み。迷った末、ガトーフロマージュナチュールを1カット。クッキーも買っちゃおう。
どんな味かな。すごく楽しみ。

もう足が疲れてクタクタだけど、最後に目指すはエピスリーJulhès
昨日食べたフォアグラサンドが美味しかったので、フォワグラを買おうと思い、やって来た。
ここにもバゲットが売られてる。見るからにおいしそう。ここで買えばよかったなあ。

もう気力も体力も限界だー、、
今夜は部屋にて簡単ディネ。買ってきた食材を並べて、のんびりと頂きます。

ブリードモー、塩分きつめ。でもおいしい。
ボルディエバター、コンテ24mois、ビオスーパーで買ってきたオリーブ、いい具合に熟してきたメロン、バゲットトラディション。
温かいものが欲しいから、持ってきたなめこのおみそ汁も足してみる。
これ、パンが止まらないパターン。エンドレスで食べ続けられそう。


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by 84vaucluse | 2016-11-09 09:14 | Comments(0)

郊外のアンティーク市へ

Foire de Chatou, quartier Saint-Blaise


2016/9/23 昼間はまるで夏のよう

明け方前、寒さに震えて目が覚めた。
部屋が地上階にあることもあり、深々と底のほうから冷えてくる。
とりあえずありったけの服を着て、カイロも貼って暖を取った。
予想はしていたので、朝になったら明日に備え、家の中を物色し布団や毛布を探し出そう。

なんやかんやでずいぶん早起き。
暖かいミントティーでも飲みながら、ゆっくりと今日のプランを練る。
今朝はまずパリ郊外で開かれているアンティークフェアへ出掛ける。
20区の端からは真逆の方角なので、メトロやRERの乗り継ぎを確認しておく。

予定より早く8時半ごろ家を出た。
まだ外はほの暗さが残っていて、サンブレーズ通りも静かな佇まい。

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バスに乗り、Alexandre Dumasへ。メトロに乗り換える前に、パン屋に寄ってクロックムッシュを買っておく。温められたチーズの匂いが香ばしい。
NationよりRERに乗車。この駅乗り継ぎしやすくていい感じ。
A線で30分。Ruei-Maimaisonに到着した。
まだ少し時間があるので、さっき買ったクロックムッシュを駅のベンチで食べる。
えーうそなにこれ、美味しくない。最後まで完食するが、なんだか腑に落ちない。
お口直しにと売店でカフェを買うが、これもまた、おいしくない。テンション下がるよ。

そうこうするうちに駅と会場を結ぶプチトランがやって来た。
乗車したうち約半数が日本人。現地で暮らしている方々が大半だけど、観光客風の方もいる。ここってそんなに有名だったっけ?ちょっと驚き。
川の中州にあるフェア会場までトランで向かう。今日も快晴。気分最高。
入場料を支払い会場内へ。この時点でかなり気温が上がり、夏のような日差しが照りつけている。暑さとの戦いだなあ。
数時間、汗だくになりながら頑張った。そろそろお昼にしようかな。
朝ごはんのクロックムッシュが残念だったので、リベンジしたい気分。

この市の起源は中世のころに遡る。古くからパリ郊外の裕福な住宅地だった土地柄で、クリスマスに向けて当時高級品だったハムなどを売る市として開かれたのが始まりらしい。その名残りが今も見られ、ソシソンをぶら下げて売るストールや自慢の料理を提供するブースなどが賑やかに並んでいる。
しっかりとした一品料理も食べられるが、もう少し軽めがいいな。
フォアグラを売る屋台があって、その場でサンドウィッチを作ってくれる。ここにしよ。
周りのみなさんはシャンパンとのセットを頼んでいるが、私はサンドウィッチだけ。
軽く温められたパンにフォラグラ・ド・カナールのみが挟まれている。シンプルこの上ないサンドだけど、さすが!美味しい。

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気温はますます高くなり、夏が戻ったような気分になる。天気がいいのは有り難いけれど、体力の消耗も半端ない。さ、そろそろ引き上げよう。
再びトランで駅へ戻り、RERに乗り込んだ。
乗り合わせた初老の男性。あちらもフェア帰りらしく、大きな絵画を抱えている。
たわいないの会話を楽しみながら、パリまで戻ってきた。

無事帰宅。お疲れさま。

部屋にて休息。少し元気が回復したので、夕方のご近所散歩に出掛けてみる。
教会からさらに東へ歩いていくと、家主がおすすめしてくれた小さなテアトルがある。週になんどかフリーで聴けるライブがあるらしい。この時間はまだ閉まっていて、窓から中を覗き込むと、使い込まれたウッドフロアに椅子が置かれ、すごくいい雰囲気。明日の夜にはライブがあるので、余力があったらぜひとも覗きに来てみたい。

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道を渡り、引き返す。
わあ、すてきな建物発見。

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教会に入ってみる。
ちょうどこれから、パイプオルガンの練習が始まるみたい。

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車の通る道路から、教会は一段高い場所にあって、見下ろすとまるで映画のセットのよう。
この辺り、かつてはシャロンヌという村だった。パリ市に編入されたのは1860年のこと。
フランス人が愛着を込めてヴィラージュと呼ぶ、昔ながらのカルティエの雰囲気を残していて、本当に心地いい。

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教会の脇に架かる橋の下はこんなふう。あのトンネルの奥どうなってるんだろう。
ここにはかつてパリ市をぐるりと取り囲む環状鉄道プティト・サンチュールが走っていた。廃線になった今も、ところどころに痕跡が残っている。
ブラタモリパリ編的な、笑

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線路に面した右手には、フィリップ・スタルクがデザインしたホテル・ママシェルター。
中は程よくラグジュアリーで、週末のブランチには洒落た人達が集ってくるらしい。
向かい側には廃駅を利用したライブハウスがあり、夜はかなり盛り上がっている。

バニョレ通りを降りていく。
ビオスーパーを過ぎたところにすてきな煉瓦のお宅。パリらしくない雰囲気で、まるで英国にいるみたい。
この細道を折れてみよ。

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角っこのレストラン。セッティングがなかなかすてき。
カトラリーを横向きに置いている!

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緩やかな坂道を上がっていくと、左手に小学校。斜め向かいの公園には、学校帰りの子供たちが所狭しと走り回る。

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突き当たりの一帯は小さな自然公園になっている。街中とは思えない緑の空間。
先ほどの公園よりも年少の子供たちが、パパやママと遊んでいる。
こんな場所があったなんて!!パリにいるとは思えない。
遊歩道が通っていて、子供たちが池のほとりで探検中。歓声をあげて愉しそう。
あああ気持ちいい。森のなかに居るみたい。

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Bio C' Bonでお買いもの。
店内はそんなに広くはないけれど、野菜果物、チーズから食材全般、化粧品などの日用品まで、ひと通りどんなものでも揃ってる。
隅から隅までくまなく探索。
小ぶりのメロン、オリーブ1cup、初めて見るパッケージのバター2種、アールグレーのティーバック、パッケージがかわいいチョコレート、お土産にできそうな粉末のポタージュスープなどを購入。
部屋に戻って食材を置き、今度はサンブレーズ通りを下って行く。
坂の先はぐっと下町度が増し、暮らしている人たちの雰囲気も変わってくる。
エマウスに寄り、今すぐ使えそうな小鍋とキーホルダーを買う。


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今夜の夕食は、ご近所のカジュアルレストラン。ここも家主のおすすめ店。
舗道のテラス席には10人ほどのグループが居て、ワインを空けて賑やかにアペリティフを愉しんでいる。外は寒いので、私は迷わず店内に座る。
軽めに食べようと、プラとデセールを頼むことに。

黒板に書かれたメニューより、マグロを選ぶ。
thon mi-cuit。白米とクルジェット、キャロットが添えられている。ほのかに生姜風味。
表面を軽く炙ったマグロの切り身、味付けはとても軽くあっさりしている。量も少なめなのでさらっと平らげた。

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デセールにはpeche rôti。小さな桃を半分にカットしロースト。ソースは白チョコレート。ラベンダーがパラリと散らしてある。
ラベンダー!驚き。これすごーく美味しいんだけど、びっくりするくらい量が少ない。3口くらいで終わってしまった笑。
食後のカフェを飲み、ご馳走さま。

睡魔が一気に襲ってきた。徒歩30秒で帰宅。
部屋に戻ってオヤスミナサイ。


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by 84vaucluse | 2016-11-05 19:38 | 2016.9 Paris | Comments(0)

Bon voyage a tous!


by 84vaucluse
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